読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

MAIのシンプルライフ

自分の持ち物を100%把握できる生活を目指しています

週末の習慣(重曹とスープジャーとマグボトル)


f:id:mysimiplelife:20170225071937j:image

おはようございます。

毎朝、運動会状態の我が家

賑やかというかなんと言うかwww

 

派遣の仕事を始めてから

週末は、スープジャーとマグボトルの消臭をするのが習慣です

 

平日は、マグボトルは会社に置きっぱなしです

毎朝、洗剤で洗ってからティーパックではありますが

好きなテイストのお茶を楽しむのに使っています

週末だけ持ち帰って消臭しています

 

スープジャーは毎日の相棒

昼食が済んだら会社で洗ってから持ち帰り

次の朝は、そのまま熱湯を入れて温めた後

その日のスープを入れて会社へ持っていきます

 

どちらも毎日洗っておりステンレスボトルなのですが

パッキンはシリコン、蓋の部分はプラなので

どうしてもニオイはついてしまうので

消臭のために週末は全部分解して重曹&熱湯に浸します

 

ステンレスボールに重曹大さじ2くらいをいれ

熱湯で溶かした後、分解した蓋の部分を投入

このまま冷えるまで放置

 

本体の方は、重曹大さじ1を入れて

熱湯を蓋のギリギリまでいれて

そのまま冷えるまで放置

 

どちらも冷えたら洗剤で洗って終了です

 

正直なところ

スープジャーのシリコンやプラの部分は

多少のニオイが残ってしまいますが

気分的にやらないよりはいいかと思っています

マグボトルはスッキリ消臭できます

 

注意

気をつけて頂きたいのがスグに蓋をしないこと!

重曹に熱湯を注ぐと気体が発生するので

本体に蓋をしてしまうと

蓋の隙間から熱気(蒸気)が吹き出て

火傷をする可能性があります

↑ワタシはやってしまいました

 

どちらも保温性が有るので

蓋をすればそれだけ長く効果があるし

蓋も同時に消臭できるかも?なんて思って

痛い思いをしました(T_T)

 

 

派遣の「契約更新は出来ません」

おはようございます

 

先日、派遣会社の担当から

派遣先より「契約更新は出来ません・・・と連絡がありました」

と言われました

 

なんだか微妙に傷つく・・・と感じるのはワタシだけ?

 

もともと期間限定で入り

予定通り終わる事は知っていたので

こういうお話が来ることはわかっていたのですが

 

「出来ません」って言われたって・・・

なんかワタシに非が有って

契約を拒否されたみたいに聞こえてしまいます

結果は同じなのですが

もう少し言葉を選べなかったのかな?・・・と

 

もともと伝えてあった要望に関しても

まったく調整して無くて

ただ「こう言われましたので・・・」と

まずは意向を確認しに来ましたとは言ってたけど

まるでメッセンジャーボーイじゃん

 

意向を確認と言いながら

最終的には、こちらが派遣先の意向に沿って

柔軟に調節する・・・という結論に持っていくスタッフ担当

 

派遣先がどう回答してくるのか

スタッフ担当がどう調整してくるのか

それにワタシが同意するか否か・・・

 

どちらにしても初夏には

新しい職場探しをすることになりました

派遣会社を変えるか、変えないか考え中

 

 

わんこ3号 4.3キロ(日々成長中)


f:id:mysimiplelife:20170219101040j:image

 

わんこ3号、絶賛わんぱく炸裂中です

 

今週は、「伏せ」が出来るようになりました!!!

 

たった1週間ですが

あせる事無く、段階を踏めば、出来なかったことも

あっさり出来るようになる時が来るんですね

 

こうして少しずつ

一緒に生活するルールを互いに築ければいいなと思いす

 

 

先週・今週と、いつもお暇な上司が

珍しく忙しかったためキャパの狭さを露呈していました

周囲のみんなは彼のキャパの狭さをよーく知っているようで

大人な対応をしていましたが

本人だけが「僕忙しいんだからっ!」的なオーラを出して

正直、滑稽でした。。。

 

自分中心で他人に配慮できない人って

ホント人の上に立ってほしくないけど

肩書って、人間性とは無関係ですからね~

 

別の派遣の子が被害にあっていて

黙って引き下がっていましたが

ホント派遣って立場が弱いのかも・・・と思いました

 

ワタシの場合、もう少ししたら契約終了予定です

特に我慢したり遠慮したりすることも無い立場なので気楽です

今の職場は上司以外はみんな人柄が良く

暇すぎる事を除けば心地よい職場といえるのかもしれません

逆にココに慣れすぎてしまうと

他の職場のリズムについていけなくなりそうで怖くもあります

 

暇すぎるがゆえに遠慮なく定時に帰ることができるので

すっごく手のかかる3号くんを迎えることが出来たのも事実

なんでもタイミングなのかもしれませんね